2009.07.03 (Fri)
素敵な言葉。
今日届いたメルマガの言葉が、とても素敵だったので、掲載。
(注記:このメルマガの発行元に掲載許可確認中。)■人間は完璧ではない。
■どんな人でも必ず自分を疑ったり、嫌になったり、幻滅したりすることがある。
■そんなときは、自分を愛しいわが子(配偶者、恋人、親友、理想の人)と思い大切に扱ってみよう。
■自分が気持ちを寄せる相手に対しては、自然と豊かで優しく寛大で心優しい感情になれるはず。
■その瞬間、あなたは間違いなく幸せを感じている。
2009.07.03 (Fri)
庭のオブジェ
2009.07.02 (Thu)
紫陽花

雨が降る日が多くなりました。
〜〜〜〜〜
最近、気になることがあって。
ない頭(苦笑)なりに考えてはいるのですが、どうにも思考が阻害されてしまいます・・・・。
そんな時に出会った一言。
『才の背後には魂が必要だ。
by 五木寛之』
五木寛之さんの「人間の覚悟」の本を読んでみたいな、と思っています。
2009.06.13 (Sat)
Sadaさんの意向伺い
又、Sadaさん以外の方はコメントをご遠慮いただくとありがたいです。)
(6月23日追記:日付を6月13日に戻しました。)
〜〜〜〜〜
以前の、私とSadaさんとの、会話ですが。
私は、以前は、どうしても拘ってしまうことがありました。
その事(自身の拘り)に、一区切りつけました。
あくまで私の心の中で、ですが。
そうしたら。
以前は書けなかったことを、書く気になりました。
2009.06.12 (Fri)
新型インフル警戒水準、最高の「6」 WHOが宣言
【ジュネーブ=藤田剛】世界保健機関(WHO)は11日、新型インフルエンザの警戒水準(フェーズ)を最高度の「6」に引き上げ、世界的大流行(パンデミック)が発生したと宣言した。同時に健康被害の深刻度に関する基準を新設し、「中度」であると発表した。
チャン事務局長は記者会見で「これは2009インフルエンザ・パンデミックである」と表明した。新型インフルエンザの世界的大流行は1968年に発生した「香港風邪」以来41年ぶり。ただ今回は弱毒性のため、チャン事務局長は「国境を閉鎖したり、国際的な貿易や移動を妨げる必要はない」と明言。現段階では経済や社会に与える影響は限定的なものになりそうだ。
世界全体の感染者数は2万7000人を超え、WHOによると10日時点の感染確認国は74、死者は141人に達した。メキシコから始まった感染は北半球から南半球に拡大し、特にオーストラリアでは持続的感染が確認され、WHOは「6」の条件が整ったと判断した。 (01:21)
・・・・あらら。
周囲ではあまり聞かないから、実感がないのだけれど。
予防は忘れないようにしよう。
タグ : 新型インフルエンザ
2009.06.10 (Wed)
魚拓
あの時と、今とでは、事情が違う。
だから。
そう、魚拓ばかり取る必要はないさ。
私が此処に居続けるのは、2つの理由がある。
その2つともがなくならない限りは、ブログを削除したり、ファン限定にはしないから。
2009.06.10 (Wed)
祈り
2009.06.10 (Wed)
執着
それでも、ずっと私が求めていた意味も含んでいる。
2年の間。
初めて見た、その罵倒合戦。
それに囚われていた。
だから、長く話し続けた。
呼ばれるままに、ブログを移動して。
名を戻しても拘り続けた。
休もうとした矢先。
「協力」要請を受けた。
あと少し、というところで方向転換を余儀なくされたことは、どんなに悔しかったか。
それでも、それが本人の意思であれば、強引には進めない。
進めない、ということも分からない人になんと言われても、「仕方ない」としか言えない。
それ故の言葉の刃は、事情が説明できないだけに嫌だったけれど。
それでも。
私の不快感をさえ、飲み込めば。
私の、欲しいものは手に入れた。
該当コメント掲載。
私の反論を削除した当事者は、私の全存在を否定しているのです。
たかだか言論で死ねと揶揄されるのは当然のリスクだと覚悟するべきです。
しかしながら、死ねと揶揄しても死なないので死ねという意味も今は少なくなりました。
故に今となってはどのような状況であれ死ね等と入れていません。
(中畑さんの2009.05.10(日) 23:37のコメント より、一部引用。)
2009.06.10 (Wed)
私の子どもに対する言葉。
でも。
私としては、不快で堪らない。
削除してしまえるものならば、削除してしまいたいコメントの一つ。
該当コメント:
(一部引用)「悪人がこの世からいなくなればいい」という真っ当な考えを「存在を抹消する」という意味が含まれるから使うなというのは、言葉狩りの類でしょう。子どもが気の毒です。
(stachyoseさんの2009.05.10(日) 21:59のコメント より)
これには、「私が「例え話」は不得手である」という、最近気が付いた思考傾向にも起因しているのかもしれない。
(内容としては「ブログ雑感 2」カテゴリーと思うが、話の流れ上「ブログ雑感 1」カテゴリーにしておく。)




