2007.11.25 (Sun)
Thanks
あなたの皮肉めいた波長が見えた
偶然かもしれないし
言葉が届いたのかもしれない
それは分からない
それでも
あなたが居てくれるから
私は唄を口ずさみながら
獣道を歩いていける
2007.11.25 (Sun)
私の責任の所在
特に私のブログを読んでくださっている方には、分かりにくいのではないかと思ったので補足として記事を書かせて頂きます。
〜〜〜〜〜〜
んと。
アカリは別のHNで、seesaaブログを運営していたことがある旨は、以前記事にしたと思う。
その時の記事や別HNを名乗っていた私の行為が元で、さららさんという方が
自民党政権は、憲法改正へ突っ走れ!という記事を書いておられた。
その時に参考リンクにしていたのが、
・miracleさん さんの妄言はゾンビのように
・黒羊さんの何かがわからない。
・私の相反する立場の方々へ(当時はseesaaでしたが、seesaaからFC2に戻ってくるときに記事も移転しました。)
此処の共通点。
私が中畑さんの行為を「不快だ!」と言った事が元で、皆様が話につきあってくれたのね。
で、何かがわからない。でさららさんと中畑さんがお話をはじめて・・・・それが元で書かれたのが、さららさんの自民党政権は、憲法改正へ突っ走れ!。
さららさんの自民党政権は、憲法改正へ突っ走れ!
↓
「余裕のある大人の外交」実践編
↓
「余裕のある大人の外交」実践編Vol.2
↓
いわれひこさん
↓
「余裕のある大人の外交」実践編(さららさんブログ)
という、流れになっている。
2007.11.25 (Sun)
転載:「余裕のある大人の外交」実践編(さららさん)
さららさんの許可は得てないのだけど・・・・さららさんは、ブログ認証制にしてます。
ここのコメント読まないと、彼女が何故認証制にしているか、メッセージの『言葉が通じないので、行動で意思を表明することにしました。』の意味が分からないと思うのですよね。
だから、関係者の方々には申し訳ないのですが、コピーを公開させて頂きます。
あ、私は此処の議題を引き継ぐ積もりはありません。
ご了承くださいませ。
〜〜〜〜〜〜
2007,12,10 02:19追記。
コメント欄とトラバ欄、開放しました。
2007.11.25 (Sun)
転載:「余裕のある大人の外交」実践編Vol.2
1 「余裕のある大人の外交」実践編Vol.2
管理人 miracleさん 2007-8-27 23:57
自民党政権は、憲法改正へ突っ走れ!引用:
これは、シュミレーション・ゲームのようなものです。
「シュミレーション・ゲーム」と言っても、仮定の話ではありません。
現実に、「迷惑」を掛けられている方々がいるんですから。
中畑さん=北朝鮮、いわれひこさん=日本、の外交、という想定です。
中畑さんの要求は、「集団的自衛権」および、「そのカードを出せないようにするのが、大人の対応 具体的には?」について、『反日ブログ監視所』で議論すること。
その要求を押し通すために、「迷惑行為」という外交戦術を展開しているんです。
そして、『反日ブログ監視所』で議論すること、なんて、無理難題の内に入りません。
ですから、いわれひこさんは、「警察」という武力を頼りにせず、これ以上の無理難題を吹っ掛けられる前に、大人の対応で、中畑さんの「迷惑行為」という外交戦術を止めてみせてください。
管理人からの一言。
上の文章を読んで、中畑さんが何をやっているか気がついていない人はいないと思いたい。
取り急ぎ他のスレにも波及しているようですが、
「中畑さんによる一次被害」についてはこっちで話してくれんか。
あと、「中畑をなんとかしろ」という類の陳情も当方は受け付けて降りませんのであしからず。
2007.11.25 (Sun)
転載:「余裕のある大人の外交」実践編
1.administrator
管理人 miracleさん 2007-7-31 16:59
引用:
これは、シミュレーション・ゲームのようなものです。
「シミュレーション・ゲーム」と言っても、仮定の話ではありません。
現実に、「迷惑」を掛けられている方々がいるんですから。
中畑さん=北朝鮮、いわれひこさん=日本、の外交、という想定です。
中畑さんの要求は、「集団的自衛権」および、「そのカードを出せないようにするのが、大人の対応 具体的には?」について、『反日ブログ監視所』で議論すること。
その要求を押し通すために、「迷惑行為」という外交戦術を展開しているんです。
そして、『反日ブログ監視所』で議論すること、なんて、無理難題の内に入りません。
ですから、いわれひこさんは、「警察」という武力を頼りにせず、これ以上の無理難題を吹っ掛けられる前に、大人の対応で、中畑さんの「迷惑行為」という外交戦術を止めてみせてください。
自民党政権は、憲法改正へ突っ走れ!
つーわけで、ぜひともかむやまといわれひこ大先生に大人の対応を実践していただきましょう。我々はその姿からきっと学び取るものがあるはずです。
2007.11.25 (Sun)
Dear・・・・(3)
今となっては分からないから
あなた宛に手紙を書く事は
無意味なのかもしれないけれど
私は言葉を風に乗せようと思う
私の「闘い」を
ただ横で見ていたあなた
・・・・当時はあなたが見ていることすら知らなかったけれど
少しばかり皮肉気に
「闘い好き」と私を評したあなた
あなたから見ると私は全然変わっていないのかも知れないね
2007.11.25 (Sun)
天の岩戸
私の知るモノとは違うかも知れないけれど
岩戸は閉ざされていた
私とあなたは違う
求めるものもおそらく違う
それでも既視感を感じている
あれは遠い昔の事
今となっては知る者も殆どいない事
それでも今の私の原風景
天の岩戸を開けるためには
どうすればいいか
私の考えが正しいとは思わないし
誰かを心配させるだろう
私のその、在り方故に
それでも
私のその、在り方故に
私は一つの道を歩く
2007.11.25 (Sun)
Dear・・・・(2)
あなただから
口が重くなったこともある
あなたの心のどしゃぶりが
見ていて苦しかったこともある
私はあなたを「戦友」といった
物凄く勝手な言い分だけど
同じものを見てきた同士
同じものを感じた同士
他に適当な言葉が思いつかないから
だから今でもこう呼ばせてもらう
あなたの言葉を今
胸に抱いているよ
「どうすることがいいのだろう」
2007.11.25 (Sun)
Dear・・・・(1)
2007.11.23 (Fri)
自由と責任
「コラム: 自由と責任」より。
人が「自由である」というのは事実であり、何者もそれを変えることができない。人ができるのは、自由を奪うことだけである。
そして、ある行為が自分の自由によるものであるという認識が「責任」である。だからこそ、責任は「問う」ものであり「認める」ものなのである。自由と責任は分離することはできない。自由イコール責任なのである。
自由と責任より。
「自由」という漢字は、元来は欲望からのげだつ解脱を意味する仏教用語に由来する。何ものにも拘泥しないとらわれない心が「自由」ということになる。
英語の発想において、「責任を取る」とは謝罪を意味するのでもなければ、義務の遂行を意味するのでもない。むしろ、各自が自分の判断で自分の行動を律する態度を意味している。
2007.11.23 (Fri)
在日米軍再編交付金、33市町に総額45億6900万円支給
日経ネット新聞「在日米軍再編交付金、33市町に総額45億6900万円支給」より。(全文引用)
防衛省は22日、在日米軍再編への協力度合いに応じて地方自治体に配分する再編交付金の2007年度の交付額を発表した。33市町に総額45億6900万円を支給する。交付期間は10年。再編計画への賛意を明示していない神奈川県座間市、山口県岩国市、沖縄県名護市などは対象外だった。
艦載機が移駐する岩国基地関連では広島、山口両県の3市町に計2億4900万円を配分。受け入れ表明の有無で岩国市と差をつけた。13日に計画に同意した沖縄県金武町、恩納村、宜野座村への支給額は算定中。(22:01)
「交付金」の支給。
つまり、「再編」を決定事項として予算配分をしている、その「再編計画に賛成か反対か」で予算の配分に差をつけているってわけだよね。
再編計画によって、実際に予算が必要かどうかで差をつけているわけではないのは、問題と思う。
タグ : 日米安保
2007.11.21 (Wed)
棘〜不可視の壁〜
2007.11.21 (Wed)
棘〜「肯定」からの出発の危険〜
2007.11.18 (Sun)
震える小鳥
2007.11.18 (Sun)
水平線
2007.11.18 (Sun)
いじめの定義
調査によると、2006年度のいじめの認知件数は124,898件に達した、らしい。
これは前年度の約6倍ではあるが、この数字の変化には調査における「いじめ」という言葉の定義が変わったことが大きい。
西日本新聞「ワードBOX」いじめの定義より
いじめの定義
1993年度までの調査では「自分より弱い者に対して一方的に、身体的・心理的な攻撃を継続的に加え、相手が深刻な苦痛を感じているもの」と規定。その上で、学校としてその事実を確認しているケースを集計した。94年度調査から、学校がいじめを確認していなくても、いじめ被害者の申告があれば計上できる形に変更。さらに今回の2006年度調査からは「継続的」「深刻」といった条件を削除して「当該児童生徒が、一定の人間関係のある者から、心理的・物理的な攻撃を受けたことにより、精神的な苦痛を感じているもの」と改め、より被害者の気持ちを重視するようにした。(共同)
タグ : いじめ
2007.11.18 (Sun)
Don't Worry
気に病まなくてもいい
あなたの心配はわかるけれど
私は、何もする気はないよ
彼は「優しいから戦う」といった
彼は「闘い好きな女」といった
彼女は「闘いが好き」といった
その意味するところはおそらく同じ
2007.11.17 (Sat)
乱反射
行方にはまだ
闇が差し込んでいる
想いに沈む者には
正しさに溺れる者には
先が見えないままでいる
ただ闇雲に
言葉の反射を繰り返す
在り方は変わらない
変わらないからこそ
帯の中で
捕らわれていく時間
2007.11.17 (Sat)
母子家庭向け扶養手当、削減凍結で合意
自民、公明両党は16日、母子家庭に支給する児童扶養手当について、来年4月に予定していた支給額の一部削減の凍結で合意した。母子家庭の平均収入が低水準にとどまっている実情に配慮したもので、国の財政負担は削減を実施した場合と比べて最大で160億円増大する。両党内の了承を経た後、政府が政令の改正手続きに入る。
詳細。
○母子家庭の自立促進のため「受給期間が5年を超える場合に最大2分の1の額を削減する」との方針を決めていた。
↓
○福田内閣は高齢者医療費負担増の凍結、障害者自立支援法の抜本見直しとともに児童扶養手当の削減凍結を打ち出し、9月の自公政権合意にも盛り込んだ。
・「就業意欲がみられない者」に限定し支給額を半減する制度とする方向で合意。(実際には母子家庭の約85%が就労しており全面凍結に近い形)
・病気や子どもの障害など就労が困難な特段の事情がある場合は減額対象から除外する。
支給額の削減措置自体、母子家庭に対する配慮のないものとして見ていたから・・・・喜ばしい傾向と思っている。
タグ : 児童扶養
2007.11.17 (Sat)
少し昔の物語
当時は言えなかったのだけれど
私が「アカリ」でいる今のうちに
此処においておこうかと思う
そうだよ、私は信じている
だからこそ第三者である自分が
もどかしくてならなかった
当事者でないが故に
無視される
封じられる
言葉の数々
2007.11.16 (Fri)
違和感
感じていた違和感がある
あなたを信頼するとか
しないとかではなくて
誰にも言わないと思うよ
誰かに話すと心は軽くなるというけれど
それが特定個人に向けられるのなら
かえって重くなるのではと
思うこともある
解決できるのは
私しかいないから
ただ道の茨を見つめて
歩いていくだけだと思う
泣くときは一人で泣く
笑うときは皆で笑う
そうありたいだけなんだ
2007.11.14 (Wed)
「高らかに謳う」べきなのか?
「関係者」ではないから、コメントする気にもなれなかった。
でも。
私は、とある方のブログで。
偶然だけど、物語を「最初から」見てしまった。
罵倒コメント、に見えるもの。
それを受けての反論コメント、に見えるもの。
削除を示唆する声。
それでも、すぐには削除は為されてはいない。
2007.11.13 (Tue)
秋色
2007.11.13 (Tue)
唄〜言葉が沁みてくる
あなたの言葉。
意味はよく分からないまま、沁み込んで来る。
その「意味がよく分からない」事に、一抹の寂しさを覚えながら。
「意味がよく分からない」事に、あなたの世界の広がりを感じて嬉しく思いながら。
ただ、海を眺めていた。
2007.11.11 (Sun)
「理」か「情」か?
此処で。
「オカルト脳」の本質にせまるやりとりがあった、とされていて。
とされていた。「正しさ」という言葉には、二つの意味がある。「事実性」に付いての「正しさ」と、「倫理性」に付いての「正しさ」だ。
で・・・驚いた事に、この二つの「正しさ」の区別が付かない人々が、本当に居る。
私は、「正しさ」の区別の問題とは少し違うのではないか、とも思っている。
どちらを重視するのか、という問題。
んとね。
別の場所での会話の内容をひっぱってくるのだけど・・・・私は一連の問題を「理」を重視するか「情」を重視するかという違いと捉えている。(「理」だけはありえないし、又「情」だけというものもありえない。ただ、どちらを重視するかは、その人次第と思う。)
重視するものが同じ人たちは「会話」はすぐに成り立つし、根底としてのルールに共通見解が図れるから、「議論」も容易と思う。
行為への評価の根底にある「基準」が違うから、別の基準を持つ人のものは「闇」と成りうる。
そう、別に「誠意のなさ」の問題ではないのだ。
(ああ、この発言には「誠意を持って接すれば人は誠意で返す」というものが私の中にあって・・・・「一見通じない会話」にも、「誠意の匂い」は感じることができるという、多分に感覚的なものではあるのだけど、でも私の中でははっきりしたものがある故の発言で。「誠意の匂い」とは何なのか、論理的に説明はできない。)
何故、「一連の騒動」の中で、私は片方にあまり強く出れなかったのか、という答えの一つが、此処にある。
私はどっちかというと「理」よりは「情」を重んじる、からだ。
「情を重んじる」のは、zombiepart6 さん曰く「オカルト脳」なのかも、知れない。
「オカルト脳」について、Yahoo!で検索してみると、 オカルト脳 の記事がトップにあって、少しびっくりした。
その中で、「オカルト脳」についての説明っぽいものは・・・・『自分の意見に対する「共感」を求めてそれが得られなければ決裂し、決裂した相手を「敵」と見做すという考え方』 かな。
(まあ、私は「共感」を重視はするものの、「共感しない」相手を敵として排除するつもりはないから、厳密に言うと「オカルト脳」とは違うのかな?)
2007.11.11 (Sun)
スパムトラバの件 3
「英数字のみのトラックバック」の禁止設定の仕方を教えて頂き、早速変更しました♪
教えて頂いた黒羊さん、メールくださった方、ありがとうございます♪
〜〜〜〜〜〜〜〜
実は・・・・私、コメントやトラバの表示部分は当初の設定から変更しているのですよね・・・・同じページに「禁止設定」もあったのに、全く気づいていませんでした・・・・
恥ずかしい(^^;)
〜〜〜〜〜〜〜〜
今は。
「英数字のみのコメント」「英数字のみのトラバ」「アダルトトラバ」は禁止設定に、しています。
2007.11.11 (Sun)
唄〜強風〜
形を変えていく
変わらないものもあるだろう
変わりゆくものもあるだろう
強い風に吹かれて
身体の熱が奪われていても
視界は透明になっていく
息吹は幾度でも
内なる力となる
2007.11.10 (Sat)
唄〜高波〜
海に放られる
波が立つ
その波を見て
魚がやってくる
魚がたてる波を見て
別の魚がやってくる
波は大きなうねりとなる
小魚はとうにいないのに
波だけが高く・・・・高く・・・・
それが本位なのか?
2007.11.10 (Sat)
非修正の教科書会社も訂正申請
非修正の教科書会社も訂正申請、集団自決検定より、全文引用。
沖縄戦の集団自決をめぐる高校日本史の教科書検定問題で、集団自決についての記述に教科書検定審議会の検定意見が付かず、修正せずに合格していた第一学習社(広島市)が9日、文部科学省に訂正申請した。日本軍の強制に関する記述を新たに盛り込んだとみられる。
日本軍による強制の記述を削除、修正した教科書会社5社を含め、3月に検定合格した高校日本史教科書を発行している6社すべてが訂正申請したことになる。〔共同〕(22:37)
あら。
5社だけかと思っていたら、6社全てが訂正申請。
まあね・・・・「日本軍の強制に関する記述」が5社の教科書にはあって、1社だけない、という事態は好ましくないんでしょうね。
ただねえ・・・・話の内容が変わるから、別記事にする積もりなのだけど。
「集団自決訴訟」では、「軍の関与はなかった」という証言も出ている。
うう。「沖縄ノート」、読んでみたい。
2007.11.10 (Sat)
唄〜風邪による不調〜
以前(といっても、まだ3週間程度?)風邪を引いた。
ま、別に「風邪」自体は年に1〜2回は引いているし、めずらしい病気でもない。
でも。
声が出なくなる、という体験ははじめてだった。
流石に、「声がでない」と、生活の様々な場面で支障がある。
(まあ・・・・熱があるとか、そういうものがないだけ、それでもまだましだったのだけど・・・・プレゼンの時に声が出ないのはどうもね、辟易した)
2007.11.10 (Sat)
唄〜贈り物〜
「日本古来より、「ウタ」はだれかへの呼びかけとして使われてきた」と。
昔から。
誰かへと語りかける思い、それが「詩」となり「歌」となる。



