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2008.01.06 (Sun)

拘泥

あちらこちらで見られる

言葉の棘

そこに見え隠れする

私の名前


どうして、私?


私以外にも関わった人は

いるはずなのに


私は影ではない


言葉に感じる毒故に

言葉を上手く操れない

それが「影」の証なら

出来る事はただひとつ

【More・・・】


~~~~~~~
きっと、後遺症なんだと思う。
夏の嵐故に、重陽の嵐故に、気にしてしまうだけなのかもしれない。

でも。

思いは共鳴する。
どんな想いでも。
その行き着く所、それを私は識っている。


・・・・あの人の、言う通りなのかもしれない。
私は、自分の意見と対立するあの人の意見を否定したくて、確かな証が欲しくて、ブログを続けてきたけれど。
そんなものは、はじめっからないのかも知れない。


涙が乾いたら、「責任」をとって。
そうしたら。
あの人の元へ、行こうか。
EDIT  |  02:40  |  独白  |  TB(1)  |  CM(3)  |  Top↑

Comment

♪棘と痛み(再編集)

痛みを感じるのは棘の影響、棘が感じるのは相手の痛みから生まれた影響、無の間から痛みは生まれない。
憶測ではなく明らかに相手から棘を感じるのであれば、相手に何らかの影響があったと認識できます。思想や立場の違う人とのやりとりなだけに、避けて通れない一歩(痛烈な)というところですか。

ただし、年中真っ盛りのお花畑な住人ならば、歪んだ自己愛の塊なだけに、狭い密室だろうと棘や毒や爆弾をまき散らしますので、巻き添えは覚悟しないとね....。(自己愛ルールの上に自爆してもリセットボタンを押してころっと復活)

最後に...当初はトゲトゲなコメントを書いていましたが、訂正します。
棘の中からでも何か生まれることもあるかなと。
Sada |  2008.01.06(日) 13:46 |  URL |  【コメント編集】

♪意識的な「棘」と無意識による「拒絶」

Sadaさん、コメントありがとうございます。

このようなエントリーにコメント下さるなんて・・・・恐縮です。

>無の間から痛みは生まれない。
「愛」の反対は「憎しみ」ではなく「無関心」。そういう言葉もあるわけですから、そうだとは思いたいです。
でも、本当に「何かしらの影響があったのか?」という所から、分からないでいるのが現状なのです。
私の方は「痛い」と思うくらいですから、影響はあったのですが、相手の方々は・・・・もしかしたら私の言葉や行為の影響とかではなく、ただ反射的に(それこそ無意識の上での反応)応対しているだけなのかも知れないし、もしかしたら「無関心」であり、痛みを感じる私の方が変なのかもしれません。
あ、勿論。全てが私の「被害妄想」である可能性もありますね。

ただ、それは一言では分からない。
だから、会話を重ねて、知りたいと思う。
・・・・そうやって、私はいろいろな方と会話を重ねてきたのですが・・・・他の人の言葉を聞こうともせずに自己主張を重ねる方々(表面としては他人の話を聞くかに見えますが、本質的には何も聞いていない方もいますね)が多くて。
それでも会話を続ける、という選択肢をとろうとすると・・・・正直、しんどいものはありますね。
自己主張だけしていれば楽なのかも知れないのですが、そういうことは出来なくて・・・・それが「痛み」の増幅に繋がる可能性もあるのでしょうけれどね。

相手の声に、自分の声に、耳を塞ぐのはある意味簡単なのです。

>棘の中からでも何か生まれることもあるかなと。
トゲトゲコメントの訂正、ありがとうございます・・・・
「何かが生まれる」事を望んではいます。
アカリ |  2008.01.10(木) 04:11 |  URL |  【コメント編集】

♪拍手くださった方へ。

このような記事に拍手いただきまして、ありがとうございます。
アカリ |  2008.01.10(木) 04:13 |  URL |  【コメント編集】

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